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Soul Of Pilates Special Workshop

  • 23 分前
  • 読了時間: 16分

今年の私の夏は、Soul of Pilates(SOP)のワークショップから始まりました。


募集をかけて、20名の枠はすぐに満席に。


ワークショップの前に参加者の方に向けて4回のオンラインマットクラスを実施し、

それぞれの動きの癖を画面越しにしっかりと感じ取った上で、

今回のワークショップの内容を徹底的に吟味しました。



今回のワークショップは、プロップス(器具)という

  • トウコレクター

  • マジックサークル

  • フットコレクター そして

  • タオルワーク の豪華4本立て!


もちろん、

マジックサークルだけで「2日間のクラスができるんじゃないか」と思うくらいやれることは沢山あります。


その膨大な引き出しの中で、


「何を渡したら参加者の皆様にとって一番感じやすいか」


「参加者の皆様の先にいるクライアントさんに手渡しやすいか」


をトコトン考えて構築した内容でした。


感覚を受け取れるか受け取れないかは、もちろんご本人次第だけど、


「このクラスをみんなで一緒に『大成功だった!』と感じて終わりたい」


という目標を掲げ、


そのために「徹底的に感じてもらう」という目的を持ってクラスを組み立てました。



私自身、自分の感覚よりも「正解」を探して迷っていた過去があるからこそ、


どうアプローチすればみんなが自分の感覚に身を委ねられるだろうかと、


クラス前のオンラインレッスンの時点から参加者の方の身体を見ながらずっと考えていたのです。



そうして迎えた当日。


なんか初日から涙、涙。


「ワークショップで涙?」って思うかもしれないけれど、本当に涙の連続でした。


まずは私自身が、人の優しさと情熱に感謝が溢れた涙からのスタートでした。


このSoul of Pilatesは、1人のピラティスインストラクター、KIKIちゃんの情熱から始まりました。


「とにかく学びたい!」という彼女の熱に私はほだされ、

そんな彼女の周りには純粋なインストラクターたちが集まりました。


そのメンバーが今、SOP0期生として学びを深めて仲良くなり、

さらに他のインストラクターの方々へと繋がりが広がって、今回満席になったんだと感じます。



「誰かの『これがしたい!』という熱量って、本当にすごいなあ」


主催の彼女をガッチリとサポートする温かい仲間が今回の場を作り、皆様を出迎える…


その構図があまりにも美しくて、

「神様、この0期生に出会わせてくれてありがとう」という想いで涙でした。



そして、参加者の方のシェアを聴いてはまた涙。


「もう、どんだけ泣いてんのよ!」って自分でも突っ込みたくなるほど。


私が「Soul of Pilates」と名付けた理由の一つ。


それは、「それぞれのSoul(魂)が輝くためにピラティスをしてほしい」という強い想いがあるからです。


だからこそ、「Izumi’s Pilates」という個人の名前をつけようと思いませんでした。


それぞれが自分の人生に責任を持って、

自分の人生に真剣になる姿の方が、

よほど美しいし力強いと信じているからです。



私が「良い」と思うピラティスのやり方をただ追随するなんて、

そんなちっぽけな枠の中にみんなが収まること自体、変な感じがするのです。

【初日】 まずは身体の使い方を話し、タオルワークを行いました。シンプルなワークがどれだけのインパクト(身体の変化)をもたらすかを体感してもらいました。


皆さんの感想はこちら❤︎

  • 食いしばる癖がある顎の感覚が一瞬で解けてびっくりしました。

  • 口の中にこんなにスペースがあるのかということ、緩んだことでいつも無意識に締めていることに気づきました

  • 引っ張りあっただけなのに、口の中が広がって

    ゆるんだ。顎を固めたり、噛み締めの癖がある人にこのワークはとてもいいなと思いました!

  • 顎関節症のような症状があり、開咬のため奥歯の食い縛りもひどいのですが

    タオルワークをすると顎関節が柔らかくゆるんだような軽さがありました!

  • 口の中が広がる感じがありました

    それと同時にやった方の目や顔の皮膚が後ろに引かれるような感覚にもなりました。

  • いまのところ偏頭痛がおさまっています。

    ここ1年、更年期で雨の日🟰偏頭痛になってしまっていましたが、

    ワークショップ中も、その後も、雨の日の偏頭痛がきていません。

    あれ以来、毎日タオルワークと足指をやっているので、そのおかげのような気がしています。

    夜中も食いしばりで目が覚めることはないです。

  • 下顎がぶら下がって顎にスペースができるのとともに、肩や腰など体幹の緊張も一気に緩みました。普段噛み締めが強いので、そこが抜けると上半身がこんなに楽で、きもちもふわっとする感じがしました。

  • 私は頬もですが首がすっと楽になりました。ちゃんと噛むということももしかしたらないのかもしれないと思いました。

    本当にこのタオルワークは私も初めて行った時は驚きの連続でした。


    え?え?ええええ???


    っていう笑


ジョー天才!!!


それをシェアできてとても嬉しいですし、それぞれが自分の体の可能性を感じたのではないかと思います。

またこのタオルワークこそがピラティスの本質をよくクリアに提示しているなあとも感じます!



午後は、続いてトウコレクターを使い、さらにシンプルなインパクトを伝えて、

とにかく自分の身体の変化に耳を澄ませ、集中する時間を持ってもらいました。

皆様の感想はこちら❤︎

  • 初めて使うツールだったので、スプリングを広げるということがまず難しかったです。少しずつなれてきて骨盤底筋につながる感覚や骨盤が立ち上がる感覚を得られたのでびっくりしました。

  • トウコレクターを使うと脚がカチッと硬くなる、力が脚に集まる感覚がありました。ま多ポイントやフレックスをいつも足くびでやっていたんだなと気づきました。 外反母趾ということもあり内側のアーチばかりを気にしていましたが、外側のアーチの方が作りにくいことがわかりました

  • 指にはめただけなのに、脚や、お尻、お腹にもエネルギーが伝わってきて、身体の繋がりをとても感じることができたし、終わった後は足裏指全部で、グラウディングしてるのがよくわかった!

  • 足指のワークや親指に引っ掛けるワークでは、やはりまだまだ感覚が鈍く、スプリングを広げることすらできなかったです。

    でも両手の親指に引っ掛けてマット運動をした時に、肩周りが凄く安定して、スムーズで動きやすかったです!

  • 足のアーチが引き上がった感覚と

    思ったよりも全然動かせられないんだなと感じ

    この小さなパーツを丁寧に取り扱ったら

    また、もっと違う感覚が芽生えるのかなと思いました

  • 広げるのが保てなかったり、片側の指だけ反るとか、片側はお尻を感じるけど反対は感じない、左右の足の働きや位置感覚が違うなど、つながるところ、繋がりにくいところを感じやすいツールだと思いました。安心して地面に立てる感じ。

  • その前のワークでイズミ先生にがっちり足指を助けていただいた感覚が残っていたので、ここから動かすのだなというのはわかりやすかったのですが、指によって感覚がないことやお尻から横に引く感覚がなかなか難しかったです。だけど股関節の感覚が全く変わりました。

    足がしっかりついてる感覚があるからか重心が真ん中にあるように感じました。

  • 右足にものすごく感覚がでてきました。

    左はまだ開発の余地がありそうです。

    反応さてこない足趾は、やはり変形があります。これからがすごく楽しみです。

    両足にいれて長座にした時、距骨がかなり反応するので

    私は新体操時代の癖で、足趾をポイントにする時に距骨を突き出さないとできないとわかりました。距骨を引き込んだまま、足趾をポイントにできたら、足首の柔軟性を利用せずに足がかちゃんと強くなる!とわかりました。



【二日目】 二日目はマジックサークルを使用。



マジックサークルを「自分の身体を内側から広げる道具」として紹介し、

特に【鎖骨】に意識を向けたレッスンをお渡ししました。


鎖骨に意識を向けるだけで、身体が驚くほど楽に動くこと―

―つまり「身体は本来、楽に動くものなんだ」と体感して欲しかったからです。


皆様の感想はこちら❤︎


  • とにかく、マジックサークルは嫌いでした。なぜなら心地良さを感じなかったから。今回、心地よく使える方法?感覚を学ばせていただきました。

  • 顎で押すワークの時に、鼻の付け根が引き上がる感覚がありました。今までマジックサークルは押すだけと思っていたのですが、押すと鎖骨が広がるをイメージするとどこも縮めずに押すことができて感動でした 私は動き始める時に胸を縮める癖があるので、このイメージをやってみたいと思います

  • 自分の首の位置に驚きだった。

    日常でかなり、頭を下げて顎を引いていたなと。

    イズミさんからハンズオンしていただいたときに、こんなに首を上げてもいいんだと気づきました。そしてすごく首が楽になりました。

    姿勢を良く見せる為に、顎を引く癖があって、

    それも、人にどう思われるかをすごく気にしていたからだと思います。慢性的に首に痛みがあったのが、心も身体も少し楽になりました。

  • ロールダウンアップが衝撃でした!

    最初はリングに沿っていくことすら難しかったですが、しっかり沿って動くと、今までに感じたことのない気持ちよさと感じたことのない場所にワークが入っていました。

  • マジックサークルを使うことで筋肉が広がり

    本来の自分の位置を確認することに意識がいきました。

    このような使い方をするとは思いもしていませんでした。

  • ただの挟む物。から気付きをもらえるツール。

    に変わりました

  • そのせいで右の前鋸筋のあたりが、いい場所にいかない、

    とサークルが教えてくれました。

    そこで、グループワークでキキさんとフウコさんが、

    うつ伏せでダブルレッグキックのポジションで

    上腕骨の内旋をタクタイルでガイドしてくださりました。

    そしたら、どちらのエクササイズも繋がりを見つけることができました。

    脇と腕と首の繋がりが見つけやすいです。

    実際を続けてみます。

  • 首のワークでは初め首が痛くて、胸椎を意識したら伸びがでた。痛みは教えてくれていることを実感。また、目線と胸が一気にあがり、今まで姿勢悪いつもりはなかったのにこんなに縮こまってたのかと。私はこうやって立ち、この身体がマインドを培っていくんだなと思えるようになった。

  • 首が…というより僧帽筋の下側?や胸椎に本当に痛いというか引っ張られるストレッチ感をすごく感じました。

    今までに感じた事ない感覚でした。正直ちょっとメリメリっと痛いって思いましたが、あー!ここ詰まらせてるってわかったように思いました。次の日から伸びた感覚が目覚めたようでした。

    2ウェイストレッチの意味や、クララズフィンガーの意味もとってもよくわかりました。

    そして目線の高さがすごく大事だとおもいました。


そして二日目の後半、

私はその「足の使い方」と「鎖骨の意識」のみを伝えて、75分間のマット運動に入りました。



自分の内側に入り込んでいく空気。


自分の感覚だけを頼りに動いていく時間。


全員の目が一点に集中し、「できる・できない」に一喜一憂するのではなく、ただただ自分の感覚に没頭し、真剣になっている素晴らしい空間がそこにはありました。



私のギアがガツンと入ったのは、「ティーザー」の瞬間でした。


クラシカルなピラティスにおいて、ティーザーには3つのパターンがあります。


  1. 足を上げたまま、上半身が上がってくる

  2. 上半身を上げたまま、足をアップダウンする

  3. 足も上半身も同時に上げ下げする

大抵はこの「ティーザー1」の段階でかなり難しく、

普段のクラスなら私はやらずにおくのですが、

この瞬間の熱気を見て「みんなでチャレンジしてみよう!」と誘導していきました。


「もし途中で崩れて寝そべったままの人が多ければ、その後の内容を少し調整しよう」

そう心に決めながらナビゲートしていたのですが……なんと、みんなついてくる、ついてくる!



しっかりと私の声に食らいついてくる全員の真剣な姿を見ていたら、

私の喉仏が熱くなり、

「ここから、もっと凄い景色までみんなを連れていこう」と、肚(はら)がすわりました。



そして、自分自身に集中しきったマット運動をすべてやり終えた瞬間、


0期生から大拍手が自然と沸き起こったのです。


参加者の皆さんは、その温かい拍手の中でまた涙を流されていました。


本当に、自分の人生に対して真剣になる姿こそが人の心を動かし、「応援したい!」という感動を呼び起こすのだと、改めて実感させられた奇跡のような時間でした。





とても美しい時間を共にして、最高の一体感が生まれた今回のワークショップ。

いよいよ3日目、最大の目玉である「フットコレクター」へと突入していきます。



このフットコレクターのワークをしっかりと身体に落とし込むために、これまでの2日間(序章)があったと言っても過言ではないくらい、私はこれが素晴らしいものだと確信しています。


「首がずっと痛い」と言っていた1人のSOP0期のインストラクターのまゆちゃんに、

デモンストレーションとして「ちょっとやってみよう」と声をかけ、

足へのアプローチを1つだけ行いました。




片方だけ終わった後、ずっとギックリ首のようになっていた痛みがフッと消え去り……。


その劇的な変化に驚いた彼女の目から溢れる涙を見て、こちらまでまた泣けてしまう始末。






そこから、参加者の皆さんはお互いの身体にガッチリと触れ合う実践内容へと入っていきました。


人は、よく知らない人や、まだ信頼関係ができていない人に触れられると、

無意識に身体が緊張してしまうものです。


でも、この2日間半で培った一体感とオープンマインドな土壌があったからこそ、


「きっと参加者同士、お互いに全てを委ね合えるだろう」と、


私は参加者の皆様の力を信じて見守りました。




結果、各チームそれぞれが、本当に多くのメッセージや感覚を受け取ってくれたと感じています。


つまり、「私(指導者)がいなくても、ちゃんと自分たちで答えを感じに行ける状態」の完成です。


フットコレクターの皆さんの感想❤︎

  • 全然押せないなという感覚からワークを通して少し足の筋肉が支えてきてからの足裏が地面を捉えるとはこういうことかと気づきにびっくりしました。


  • 足で押すより膝下のアライメントが全然揃わないことを感じました。重心で逃げたくなるくせもありました。 いずみさんにハンズオンしてもらってお腹のから引っ張られる感覚があってびっくりしました 終わった後は股関節にスペースができて顔が上に上がった感覚がありました 上半身が落ちて股関節にただ乗っていたのが自立したような感覚でした。

  • 押してるはずなのに、押せなくて笑

    押し切ろうと思うと、身体が繋がらなくなってバラバラな感じでした笑


    イズミさんからハンズオンされた時に、こんなに押すの?って思ったんです。

    でもイズミさんのキューを聞きながら、一緒にやっていたメンバーもハンズオンしてくれて、私の使えていなかった部分が開通したときに本当に安堵しましたし、可能性を大いに感じました。

    終わった後は本当に身体が楽!

    左半分だけシーブリーズ塗ったのかというくらい、爽快!

    初めての感覚でした!

  • 自分の中で、勝手に「大嫌い」と決めつけてしまっていたのですが、今回は足をしっかり踏むってこういうことか、、!と脳がびっくりしていました。神経が再び開通したような!

    きっとしっかり地に足を踏めるようになったら、もっとのびのび生きられるんじゃないかな?と少し期待も持てました。

  • 押す。踏む。がダイレクトに感じられるワークでした

    自分が自然と避けてきた部分(弱い所)が、逃げずに直面することで、開通した感覚になって

    次の日もその後も立つ歩くに変化が生まれました。

  • 足元から目線まで上に伸びる軸が通った、土台がしっかりすることで上が変わることが感じられました。いずみさんに「一人ででやろうとしないで、ハンズオンの手に合わせてみて」と声かけてもらって、手が教えてくれる方向を感じるようにしたら力みが抜けてマシンが身体に入ってきた。思えば、相手を信頼せずに自分で何でもやりがちだなあ、助けを借りていいんだなあと思うと同時に、ハンズオンの在り方も学べました。

  • ワーク中は試行錯誤でグループの皆さんの力を借りながらこれで良いのか?と思いながら動いていました。

    途中から筋肉が連動して動いてる!

    という感覚が少し出てきて臀部から背中にも刺激を感じ始めました、おーっ!と感動でした。

    でも全然踏めず、これで大丈夫なのかなと思いましたが…

    なんと、ワークショップが終わった翌日から歩いていると忘れかけていた内踵の感覚があり、

    使えてなかった内腿の筋肉を使ってる!感覚が

    すごく良くわかりました。

    本当にマジックでした!



今回のワークショップの裏テーマは



『Return to Life;自立するパワフルさを携える』


ということを考えて作りました。



自立というと、頑張って一人で何かをするということに感じている方が多いかと思います。


でも本当の自立とは周りに助けをいただきながら、自分の足で立つ喜びや安心を感じて人生を闊歩することだと思っています。


きっとここに参加したインストラクターの皆様が感じた体感をもとに

その先にいるクライアントさんたちへ、SOPで伝えようとする自立を感じて、その在り方が広がっていくことと願っています。


それにしても

この3日間の後半は、

みんなのエネルギーが内側から湧き上がって、盛り上がって、楽しそうで、嬉しそうで!


本当に和気あいあいとしていて、

みんなの歓喜の声がスタジオの天井を震わせているんじゃないかと思うほどの熱気でした。


気づけば、最終日はなんと11時間もやっていました……!(笑)


この笑顔を見てくださいまし。




私は、誰かを神格化するのが好きではありません。


今回、私は「先生」として登壇しましたけれど、

「だから私のやり方を100%真似しなさい」とは全く思っていません。


それよりも、

「自分という唯一無二の存在に自信を持って、自分の足で人生を羽ばたいていくこと」


それこそが一番大切だし、私自身、受講生のそういう姿をサポートすることが何より得意なのだと自負しています。



ピラティスを通じて、それができる。


この大好きな仕事に出会えたことに、心から感謝です。



そして、 この情熱を形にして現実化してくれたKIKI(ゆか)ちゃん。


一生懸命についてきて、見違えるほど大きく成長してくれた0期メンバーのみんな。


カメラマンとして終日&連日、カメラ越しに見守ってくれたセイコさん。


綺麗で清潔なスタジオを整え、いつも気を配って場を作ってくれた車谷親子(のりぴーとあさみちゃん)


私が安心して子供たちを預けてのびのびと仕事ができるようにアメリカでサポートしてくれた久恵ちゃん。


どんな状況にも柔軟に対応し楽しいことを見つけることや人と関わることが得意な子供たち。


そして、私の仕事を心から尊敬し理解し心の支えとして応援してくれる夫、アンドリュー。



そして、このSOPでこれまでレッスンを受けてきてくださった方や、

今回勇気を出して参加してくださった全ての皆様に、


感謝の気持ちでいっぱいです。



とても素晴らしい時間を過ごして、涙で目がしょぼしょぼな私ですが(笑)、


ピラティスにしても、 子宮のクラスにしても、 インテグレイティッド・ヒーリング(IH)にしても、


私はそれぞれの場所で、本当に素晴らしい仲間に支えられ、

美しい生徒さんに恵まれて時間を過ごせているな、と幸せを噛み締めています。




さてこの後、SOP0期のガチマスタークラス最終章が始まっていきます。笑


モノクロから、虹色へ。

 
 
 

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