私の内側にいるQueen


明日の2月28日は私の誕生日。

そんなに自分の誕生日が大事って、子供を産んでから思わなくなりました。

といっても、たかだかここ2年の話ですけど。

誕生日には、赤十字に寄付をしたり、ドネーションベースのクラスをしてみたり、

していましたが、今年は、ワークショップに参加することにしました。

そのワークショップから送られてきた案内は、こんな文句から始まります。

*****************

女性はダイアモンドのようなものです。

→カラットというように沢山の洗練された面を持って、ミステリアスで、とても上手に光を反映させながら、自分がどんな人物かを輝かせて見せる、そんなダイアモンド。

でも、ほとんどの女性が、ダイアモンドではなく、あたかも自分が「炭」のように生きているのです。

→暗くて、形が無様で洗練されていなく、常に圧力下にあって、使い物にならなくて、焦げ付いたか燃え尽きてる、そんな炭。

ほとんどの女性が、自分が本当は炭ではなく、

ダイアモンドなのだということを知る機会に恵まれず、

自分が所有してる素晴らしいパワーに気づかずに生きているのです。

(中略)

自分が本当は何者かを知るために、とても重要なことは、