娘に対して憤りをシェアする

日本から戻ってきて、数日。

私はゾンビのように過ごしていました。


もう、起きるのがしんどい。

もう、体が動かない。


子供たちも、時差ぼけよろしくと言うばかりに

夜中の1時に目が覚めて3時まで遊びまくると言う位現象に。


私は、10時間の飛行時間を一人でやってきたと言う疲れで

その夜中の時差ぼけパーティーはアンドリューに丸投げでした。


しかし、ママが良いと言う瞬間もくるわけで。。。

翌朝起きると、長女が大きな声でママーと階段で叫んでいました。


でも、下の子はうんこをして裸ん坊だったので

一生懸命に着替えをさせていました。


すると、長女が私のお尻の方に来て、私のお尻をガブリと噛みました。


ソフトスポットに入る、歯の凶器ぶり、みなさん、想像していただけます??


痛ああああ〜い!!!!


と叫んで、私は娘の名前を大きな声で呼びました


彼女は泣きながら一階にいるパパのところへ逃げていく。


私も次女を連れて、下に降りて行き、早速、告げ口です。


「長女にお尻を噛まれて痛いんですけど!!!」と。


アンドリューは、「どうしたんだ?」と聞くものの、