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これからインスタライブですが、その前にお金の話

題名と全然関係がない話なんですけど、


今、お友達に紹介された Get rich Lucky Bi#%hっていうオーディオブックを聞いてるんですけど


これが結構面白くて。


まあ、要約するとオーストラリア人のめっちゃ貧乏だった女性が、今ミリオネアになって、

みんなもなれるから、一緒に私のやってる方法を真似してみて!


っていうお話。


その中で、お金にまつわる信念がいっぱい出てきて


「ほら、お金持ちだからって言って、お金にまつわる悪い信念がないわけじゃないのよ。

 ブリットニーだって、お金で散財して借金抱えたり、ハリウッドの有名どころだって

 お金を持っていたって、その人の持っている信念次第で全てを失っちゃうのよ。


 だからお金を持つことは、別に簡単なこと。

 ただ、お金を持ち続けることは別ね。」


みたいなのをオーストラリア訛りの英語で軽快に話していくんです。



そして、私はそのお金のことを聞きながら


「へー生理みたい」


って思ったんですよ。



彼女曰く、お金を持ち続けるのであれば、お金のことを毎日考えなさいと。


そして、お金というのは、キャッシュポイントも、どこかでもらった割引クーポンも。


今日も、お金が入ってきたなあ。私の暮らしってリッチだなあって思いなさいと。



確かに人間の脳ってフォーカスを定めたらそれにまつわる情報をわんさか収集しようとするので

それはありですねーっと思いながら、ふむふむと聞いていました。


で、何が生理みたいって思ったかっていうと、


まあ、その前提というかお金にまつわる信念があることで入ってきても出て行ってしまう。



例えば、


お金を持ってる私は人に与えないと嫌われる 


とか


お金を稼いでる女性は、嫌味な女ばかりだ

(映画でも金持ちの女性でいい人ってあまりいなくてガメツイイメージを私たちは無意識のうちに入れられてる)


とか


お金を持ってるって貧乏育ちの私らしくなーい


とか


そういう自分の中にイメージや経験からの信念があると、

現実もそうなっていくように


生理についても自分の生理ってどういうものかっていうイメージって大事だよなーって。


どんなにいい生理にしようと思っても、生理に対するイメージがそうじゃなければ

脳はどうやったって、何をしても悪い方向に持っていくだろうなーって。


で、毎日お金のことを考えるように、毎日生理のこと、子宮のことと向き合ったら

きっと生理は変わるだろうなって。


しかも、今回の30日間のワークの中では

目指す生理の色をクリアに明示してるので

本来の生理についてのイメージが変わるだろう


とも思っています。


そのオーディオの中で「まあ、現実的にお金が入ってくるのがいつかは私はわからないけど」っていうんですけど、

ま、そりゃそうだよなって聞きながら、


生理だったら、毎月教えてくれるねえ。


なんて思って。




で、その自分の生理についてのイメージを変えるっていうところ。


昨日のブログでリンダちゃんのことを少し紹介させてもらったのですが、

一応ブログを出す前に、リンダちゃんにこんなふうに書くけどいいかな?と聞いたんです。


そしたら、

「ありがとうございますー!

 違和感ないです!

 いずみさん、私が最後だけ名古屋に参加したの、よく覚えていてくれましたね😳‼️


 そしてクラスのど頭から泣いていたのは、いずみさんの話を聞いてどれだけ私の身体が私を愛していてくれたのか、初めて実感として湧き上がってきたからなのでした」


と。


自分の体が自分を愛してくれてたのかを実感するって、とても大きな経験だっただろうなと思うんです。


自分に痛みを与え、自分に苦しみを与える子宮内膜症なのではなく。


それ以降、彼女の体の症状は変化の一途を遂げて、彼女自身の人生も変化の一途を遂げていきます。



そんな彼女のお話、今日、聞いてみませんか?


もう少しで始まり万太郎。お越しになってカモン


モノクロから虹色へ



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