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プロフィール

登録日: 2018年6月26日

記事 (693)

2026年2月24日4
恐怖を一瞬にして変えた方法
先月の顔が真っ赤だった時、私の左奥の歯の痛みを微かに感じながら 毎日痛みと熱さにカウチで悶えていました。 すると、夫のアンドリューが 「来月で歯の健康保険が切れるから歯医者に行っておいた方がいい」 という事で、予約を取ってくれて、行くことに。 外にできれば出たくない。 こんな羞恥を晒したくない。 そんな乙女心がまだある私は、嫌々ながらも歯医者に行きました。 すると、歯の根本の治療をするスペシャリストに会いに行かないと 君の歯の神経はやばいよ と言われて、あれよあれよという間に 根幹治療のスペシャリストの予約が入り行ってきました。 そして、歯に麻酔を3本くらい注射を入れて ヨーロピアンアクセントのおじさんが淡々と進めていく治療。 内心ですね、あたしゃ怖かったんですよ。 別の歯科医が治療をしてくれた時、顎を開けてこれが閉じなくなった事があり 今、私は絶賛顔が真っ赤っか中。 こんな時に、添加物いっぱいの麻酔なんて入れたくない。 そして、歯の詰め物に毒素がいっぱい入っている気がする。 このおじさん、そもそも、大丈夫なんかいな。 この人のレビューもしないまま、きちまった。...

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2026年2月19日8
IH と水虫
親愛なる友よ、私の声が聞こえますか? 人生で勝利を宣言するときです。 あなたは喜びの元に生を受けました 。 喜びは人生を想像する力の源。 その力はあなたが勝利を宣言することで目覚めます。 あなたが行ってきたことを誰かに承認してもらおうとするのではなく、あなた自身が自らを心から承認し、勝利を宣言しましょう。 さあ、まずは自分に行ってあげて下さい。 この世に生まれたことに勝利! 今日まで一生懸命生きてきた自分に勝利!と。 私はいつもあなたと共にあります。 ーよしだひろちか天使のささやきー あるクライアントさんがいらっしゃった。 彼女は何かあると連絡をくれる方で今回は久しぶりだった。 「元気でしたか?」 そう尋ねると 「ええ。でもこの間のセッションで、親のことが出てきて改善はされたけど、  まだまだだなって思いながら来たの」 と答えてくれた。 「なるほど。  まだまだってどんな感じなんですか?」 「そうね、もう少し自分がやれることがあるんじゃないかなって思っているんだけど  そういう訳にはいかないことがほとんどでね、がっかりしちゃう。    それもこれも、今日、ここに来た理由なのよ」...

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2026年2月14日6
女性の皆様へバレンタインデーに贈る言葉
バレンタインの週末です。 まだ義理チョコとか本命チョコとかそんなワクワクした時間は 令和の時代でも残っているのでしょうか? 私は、薔薇の花束をいただきました。 アメリカではバレンタインは男性から女性に贈るものということで 日本にいた頃とは逆パターンになっていることに少し驚いたものでした。 薔薇を花瓶に飾って、彼の愛をちゃんと受け取ろうと思ったきっかけがあったメイルが一通私に届きました。 私が女性としての自分を意識するきっかけになった92歳のDr.パットからのメイルでした。 とても素敵な内容だったので、このバレンタインに皆様にもシェアしたいなと思います。 親愛なる女性の皆様へ バレンタインの日が近づいているので、多くの女性は愛について改めて考え始めていることでしょうー何を望み、どんな関係の中にいて、どう前に進んでいこうか。この季節は、単にロマンスだけのことではなく、人とのつながり、受け取ること、そして自分の気持ちに正直になる勇気を持つことを考える季節なのだと思います。 愛についてとてもパワフルなレッスンの一つは、与える事と受け取る事の違いを理解することです。多くの女性は、安全を作ろ...

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Izumi Takiguchi

Izumi Takiguchi

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